10月3日 出雲市役所での意見交換
住民自治基本条例も出雲市が推進していると聞き、担当部署へお話を伺いに参りました。
自民党が全国の支部へ冊子を配布してその危険性を説いています。それには制定には慎重にならざるを得ない、全うな意見が記載されています。そういった危険性を担当部署は丁寧に市民に説明する義務があるはずですから、さっそく有志と意見交換して来ました。話を聞くと制定のための議論しかしておらず、まず制定有りきなのでどうも道理が通らなくなっているようです。島根県には在特会支部長の大島さんや行動理論派の中島さんもおられるので、阻止に向けては強力な布陣を敷けると思います。私としても「神々のふるさと」である出雲市が極左に乗っ取られることが無いように及ばずながら協力していきたいと思います。

10月9日 本日、昼前に拙宅の前を町内会の山車が賑やかに通って行きました。
こういった良き日本の文化や慣習は、いつまでも継承していきたいものですね。
自民党が全国の支部へ冊子を配布してその危険性を説いています。それには制定には慎重にならざるを得ない、全うな意見が記載されています。そういった危険性を担当部署は丁寧に市民に説明する義務があるはずですから、さっそく有志と意見交換して来ました。話を聞くと制定のための議論しかしておらず、まず制定有りきなのでどうも道理が通らなくなっているようです。島根県には在特会支部長の大島さんや行動理論派の中島さんもおられるので、阻止に向けては強力な布陣を敷けると思います。私としても「神々のふるさと」である出雲市が極左に乗っ取られることが無いように及ばずながら協力していきたいと思います。

10月9日 本日、昼前に拙宅の前を町内会の山車が賑やかに通って行きました。
こういった良き日本の文化や慣習は、いつまでも継承していきたいものですね。
2011-10-09(Sun)
10月2日 島根県出雲市自衛隊パレード

この晴れがましいパレードに例年市民団体と称する極左が拡声器を使用してパレードを妨害するとのことで、「自衛隊を護る市民の会」を結成し極左からの防衛任務にあたりました。まあ、結成は冗談ですが、日本共産党なんかも妨害をしてくるとのことで、サイレントマジョリティーの逆襲が如何に怖いかを思い知らせてやろうと有志で待ち構えておりました。だってそうだろう、自衛隊は職務として様々な任務を遂行しているに過ぎない。しかしその職務はまさに日本国民にとっては非常に有益なものなのだ。災害派遣しかり、国防しかりで我々の安全を命がけで護ってくれているのだ。いかに職務とはいえ日本国民としては敬意を表さずにはいられないのである。自衛隊の存在に文句があるなら、晴れがましいパレードの邪魔などせずに防衛省に出向いて直接抗議をすればよいのだ。抗弁できない無抵抗な彼らに一方的に暴言を吐くのは、ある意味いじめに等しい。極左や共産党はどれだけ卑怯者なのだろうと思うと反吐がでる。ポツダム宣言受諾後に日本軍隊は無条件で武装解除したが、満州や朝鮮半島、南樺太、千島列島、シベリア、本土が筆舌に尽くしがたいぐらいの地獄を見た。敗戦のショックもあったろうが戦争が終わってホッとした国民も少なからずいたと思う。敗戦とはいえ戦争は終わったのに武装解除させられたとたんに日本人は軍人、民間人を問わず、虫けらのように殺されていったのである。二度とあのような悲劇を繰り返してはいけない。北方領土も竹島も軍備の空白をついて奪われたものであることを決して忘れてはいけない。スイスのように国防意識をしっかりと国民で共有し、外敵から身を護る備えを常にしておかねばならない。「闘わざる亡国は魂を失う真の亡国、戦って勝たずとも護国に徹した日本精神さえ残れば、我らの子孫は再三、再起するであろう」と永野修身海軍大将は言った。国防を怠れば領土、財産、生命のみならず日本民族の魂までも失うのである。

幸いにも今年は妨害も無く、無事にパレードが終了したので地元の有志が出雲大社と日御碕灯台を案内していただけるとのことで、有り難く連れて行って頂いた。


神在月に出雲大社にお参り出来るのは本当にツキがある。皇室と日本民族の繁栄を祈念しつつ、個人的なお願い事も少々祈る。

東洋一の大きさを誇る日御碕灯台は、螺旋階段で最上部まで上ることが出来た。上からの眺めは絶景で写真を撮るのを忘れるぐらい長い時間見とれていた。
2011-10-09(Sun)
9月17日、18日、25日
9月17日(土)第一回奈良竹田研究会にて竹田恒泰さんの講演会に参加して来ました。
たまにテレビでお見かけしていましたし、機会があれば著書など読む機会があれば良いなあと思っていましたので、じっくりとお話しを聞かせて頂きました。慶応の大学院で憲法を教えているとのことで、「憲法第一条を一年間掛けて教えています」とのこと、聞けば古事記、神話をじっくり学んでから第一条に入るらしく古事記や神話の重要性を説いていらっしゃいました。「憲法第一条はその国の国体を表す」「今上陛下はなぜ天皇陛下であるのか」「神武天皇は実在したか」「現存する世界最古の国が日本である」等、語り口も非常にわかりやすく、あっと言う間に終了した感がありました。機会があれば次もぜひ参加したいと思っています。
9月18日(日)第三回 日の丸行進
これは自衛隊への感謝と国旗である日の丸を日本国中に翻らせる機運を高める運動です。一風変わっているのは、日本唱歌を歌いながらデモ行進を行うことです。これは主催者の意図で、デモ行進にあえて哀愁を帯びた唱歌(赤とんぼ、里の秋など)を歌うことでデモに対する共感を呼び、形を変化させるというものです。とはいっても、途中では“主張を連呼する”(このデモではシュプレヒコールとは言わないのです)場面もありますし、緩急を織り交ぜての行進は主催者の意図する大衆の共感を得るに充分であったと思います。余談ですが、連呼嬢(今回はコーラーと呼んではいけないみたい)の中曽女史に行進中話しかけ「唱歌を歌いながらの行進は怪しい宗教団体に見えないかな?」と冗談を言うと笑っておられました。次回は今月16日の予定らしいので、時間の都合がつけば是非参加させて頂こうと思っています。
9月25日(日)救う会奈良・頑張れ日本!全国行動委員会奈良県本部 ジョイント大会
手前→はノリスケさん 手前←はmy日本奈良管理人さんでその前のスーツ姿が大和郡山市議の堀川力さん
詳細は救う会奈良、my日本で奈良仲間のノリスケさんのブログでご覧ください。個人的には来賓の遠藤健太郎さん(真正保守政策研究所代表)の話しをもっと聞きたかったのですが、時間が押していて短い時間しか無かったのが非常に残念でした。遠藤さんは知識、語り口、情熱、ルックス等、何をとっても次代のリーダーになり得る人で、日本の未来を切り開くには不可欠の人物です。彼が政治家になれば、それが地方であれ国政であれ必ず変革をしてくれると信じています。その日が本当に待ち遠しく、現状の日本において数少ない希望の一つであります。

たまにテレビでお見かけしていましたし、機会があれば著書など読む機会があれば良いなあと思っていましたので、じっくりとお話しを聞かせて頂きました。慶応の大学院で憲法を教えているとのことで、「憲法第一条を一年間掛けて教えています」とのこと、聞けば古事記、神話をじっくり学んでから第一条に入るらしく古事記や神話の重要性を説いていらっしゃいました。「憲法第一条はその国の国体を表す」「今上陛下はなぜ天皇陛下であるのか」「神武天皇は実在したか」「現存する世界最古の国が日本である」等、語り口も非常にわかりやすく、あっと言う間に終了した感がありました。機会があれば次もぜひ参加したいと思っています。
9月18日(日)第三回 日の丸行進

これは自衛隊への感謝と国旗である日の丸を日本国中に翻らせる機運を高める運動です。一風変わっているのは、日本唱歌を歌いながらデモ行進を行うことです。これは主催者の意図で、デモ行進にあえて哀愁を帯びた唱歌(赤とんぼ、里の秋など)を歌うことでデモに対する共感を呼び、形を変化させるというものです。とはいっても、途中では“主張を連呼する”(このデモではシュプレヒコールとは言わないのです)場面もありますし、緩急を織り交ぜての行進は主催者の意図する大衆の共感を得るに充分であったと思います。余談ですが、連呼嬢(今回はコーラーと呼んではいけないみたい)の中曽女史に行進中話しかけ「唱歌を歌いながらの行進は怪しい宗教団体に見えないかな?」と冗談を言うと笑っておられました。次回は今月16日の予定らしいので、時間の都合がつけば是非参加させて頂こうと思っています。
9月25日(日)救う会奈良・頑張れ日本!全国行動委員会奈良県本部 ジョイント大会

手前→はノリスケさん 手前←はmy日本奈良管理人さんでその前のスーツ姿が大和郡山市議の堀川力さん
詳細は救う会奈良、my日本で奈良仲間のノリスケさんのブログでご覧ください。個人的には来賓の遠藤健太郎さん(真正保守政策研究所代表)の話しをもっと聞きたかったのですが、時間が押していて短い時間しか無かったのが非常に残念でした。遠藤さんは知識、語り口、情熱、ルックス等、何をとっても次代のリーダーになり得る人で、日本の未来を切り開くには不可欠の人物です。彼が政治家になれば、それが地方であれ国政であれ必ず変革をしてくれると信じています。その日が本当に待ち遠しく、現状の日本において数少ない希望の一つであります。
2011-10-09(Sun)
祝!京都市南区勧進橋児童公園が市民の手に!
京都市南区にある勧進橋児童公園が市民の手に帰って来ました。永きに渡って京都朝鮮初級学校の専用校庭として不法に占有されていて、近所の住民が遠慮して使用できないのを在特会有志が朝鮮初級学校へ不法占有を止めるように直接抗議に出向いた成果が現れたのです。
日本においてはマイノリティーへの優遇措置は尋常ではなく、マジョリティーを迫害する異常な事態が平然と続けられて来ましたが、たった11名の有志が声を上げて、動画の様な素晴らしい公園に生まれ変わったのです。このような結果に至るまでは、正当な抗議にも関わらず「朝鮮人を虐める差別主義者の日本人」としてメディアや公権力とも闘わねばならない破目に追い込まれたのです。しかし、彼らはそれらにも一歩も引くことなく闘い続けました。その結果、朝鮮初級学校側は都市公園法違反で処罰され、二度と校庭として不法使用できないように改良されることになりました。これには行政の断固とした姿勢も垣間見えます。彼らの行動が、行政の事なかれ主義による朝鮮初級学校擁護から、公僕としての職責を果たすように180度転換させたのです。本当に凄いことだと思います。11名の愛国心と不屈の魂で最後まであきらめず、最高の結果を出した行動に心から敬意を表します。ありがとうございました。
2011-09-24(Sat)
首相「靖国公式参拝しない」 ??
終戦の日が過ぎてまだ2週間程しか経たないのに、もう靖国神社への参拝の質問が記者から出たみたいである。通常、特亜から問題視されるのは、春秋の例大祭ではなく8月15日であるから、なんとも気の早いというか、間抜けな質問である。
心配しなくとも一年も持つはずが無い。
さて、2005年に野田さんが「国内法において戦犯は存在しない」との政府見解を質問によって再確認させたことがあった。しかし、靖国神社へ参拝しないとなると整合性がつかなくなる。まさに特亜は戦犯の合祀を問題にしているでのあって、しかしこれとて戦略的に非難をしているだけで、要は外交カードに靖国神社は利用されているに過ぎない。「戦犯はいない」と政府答弁を引き出しておきながら、それを特亜に堂々と主張出来ないのである。またしても中韓に屈し、祖国の英雄に背を向ける馬鹿が総理大臣になった。この御仁は選挙で民主大勝後に韓国民潭に出向きお礼のスピーチを行い、韓国人から献金を受けて、政治資金規正法違反まで犯しているから無理もないか・・・
さらに酷いのは組閣で、政府が機能不全に陥るのは火を見るより明らかである。選挙権の行使を誤れば亡国となることを、身をもって国民は体験する機会になると思う。取り返しのつかない事が起こる前に、国民世論が政府を正しい方向へ導いてくれることを切に願う。
参考資料
「犯罪者にも事情がある」 民主党・平岡秀夫法相の発言
心配しなくとも一年も持つはずが無い。
さて、2005年に野田さんが「国内法において戦犯は存在しない」との政府見解を質問によって再確認させたことがあった。しかし、靖国神社へ参拝しないとなると整合性がつかなくなる。まさに特亜は戦犯の合祀を問題にしているでのあって、しかしこれとて戦略的に非難をしているだけで、要は外交カードに靖国神社は利用されているに過ぎない。「戦犯はいない」と政府答弁を引き出しておきながら、それを特亜に堂々と主張出来ないのである。またしても中韓に屈し、祖国の英雄に背を向ける馬鹿が総理大臣になった。この御仁は選挙で民主大勝後に韓国民潭に出向きお礼のスピーチを行い、韓国人から献金を受けて、政治資金規正法違反まで犯しているから無理もないか・・・
さらに酷いのは組閣で、政府が機能不全に陥るのは火を見るより明らかである。選挙権の行使を誤れば亡国となることを、身をもって国民は体験する機会になると思う。取り返しのつかない事が起こる前に、国民世論が政府を正しい方向へ導いてくれることを切に願う。
参考資料
「犯罪者にも事情がある」 民主党・平岡秀夫法相の発言
2011-09-04(Sun)





